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節約して快適に泊まれる 台北のゲストハウス


節約して快適に泊まれる 台北のゲストハウス

‧Discover Taipei 2014/07/15

豊かな文化と歴史、そして自然の風景が共存する台北市は、今年海外のウェブサイト「BuzzFeed」(バズフィード)の「個人旅行に最適な世界都市26」で1位にランキングされました。また、米ニューヨークタイムズ紙の「2014年行くべき場所52選」では、独特の都市の魅力と屋外の風情が高い評価を得て、台湾が11位にランキングされました。海外のマスコミに報道され、すばらしい自然を有する台北市が、観光客の理想の観光地になってきているのです。さらに台北市は去年「2016ワールド・デザイン・キャピタル」(WDC)の誘致に成功し、この都市のデザインとの関わりはますます深まり、ここ2年で独特のデザインのゲストハウスが台北の街角に次々にオープンし、台北を訪れた観光客の新たな選択肢になっています。

本号では、特徴の異なる5軒のゲストハウスを紹介していきます。それぞれデザインのスタイルが異なり、ひとりあたりの宿泊料金は600元から1000元とリーズナブル。限られた予算でそれなりのレベルも確保できるので、節約しながら旅行したいと思っている観光客が、とにかく気軽に利用できます。また、台北での旅行を楽しみながら、世界各地の人と交流することもできます。

台北にまつわる話が聞ける「夾腳拖」的家

台北駅に直結するショッピングモール、京站時尚廣場のそばにある「夾腳拖的家」は、もともと台灣鐵路管理局(国鉄)の宿舎だった建物を改築したゲストハウスです。改築でアートの息吹がもたらされたことから、台北を訪れた多くのアーティストやクリエイターが宿泊しています。そこで責任者のJasperは、アーティストやクリエイターの創作とのバーターで宿泊してもらうことを思いつきました。創作意欲のある観光客が、ゲストハウスのオープンスペースや壁に創意を発揮できれば、宿泊料金が無料になるというシステムを導入して、その作品を通して、ゲストハウスにもこれまでとは違った風貌と味わいをもたらそうというのです。古い建物にダメージを与えないようにエレベーターが設置されていないので、どちらかといえば若者向けです。宿泊客には快適なビーチサンダル(夾腳拖)が提供されますが、アメニティーは自前で準備することが推奨されていて、地球にやさしいエコに寄与できます。

夾腳拖的家をオープンしたのは3人のお話し好きな若者で、台北のさまざまな風情が味わえる観光コースをアレンジしました。そのコースをゲストハウスのツアーガイドに徒歩か自転車で案内してもらえます。途中でその地域にまつわる話も聞けるので、台北についてより深く理解することができます。

宿泊客同士の交流をサポートする「途中·台北國際青年旅舍」

有名な旅行サイト「トリップアドバイザー」が台北市にある140数軒の個性的な宿泊施設を対象に行ったランキングで、観光客の評価がいちばん高かったのが、「途中·台北國際青年旅舍」です。13人の旅行愛好家が共同経営しているこのゲストハウスの責任者の郭懿昌は、観光客にとって理想のゲストハウスをオープンするため、2年を費やしてようやくそれにふさわしい建物を北投区の光明路で見つけ、綿密なデザインを練って、古い建物を改築して個性的なゲストハウスをオープンしたのだといいます。

5階建てのゲストハウスの2階から5階までが客室で、1階には旅行関連の本の図書室、共同キッチンがあり、屋上のテラスには宿泊客が休めるビーチチェアが設置されています。また、地下の談話室では、頻繁に旅行体験トークや音楽会が催されたり、ギョウザや湯圓(白玉団子)を作ったり、バーベキューをしたりするパーティーも行われています。こうした場所では宿泊客同士の交流もできるので、宿泊施設が人と人の心の交流をサポートする場所にもなっています。

温泉街がある北投は、その独特のロケーションが外国人観光客に好まれています。こうした観光客に報いるため、周辺の温泉業者と提携し、宿泊客が割引料金で北投の温泉に入れる入浴チケットも提供しています。宿泊中は不定期的に行っているガイドツアーにも参加でき、北投の遊歩道を歩いたり、夜市を散策したり、早朝ジョギングをしたりして、北投の土地柄に触れられるというきめ細かな配慮がなされているゲストハウスです。

オシャレな東区エリアにある 好感度抜群の「洛碁背包客棧」

忠孝商業エリアにほど近い「洛碁背包客棧」は、台北の東区エリアの繁華街にあり、窓からは敦化南路の美しい並木道が望めます。台北の一等地にありますが、リーズナブルな料金で安全で快適に宿泊でき、予算に余裕がない観光客にとっては朗報です。

去年経営陣が変わり、改装されたばかりで、エリアごとに壁を色分けしています。また、設備面では、海外の多くのゲストハウスを参考にして、ベッドごとにコンセント、棚、ベッドランプを設け、二段ベッドの下の段にカーテンをつけたり、各客室にロッカーを設置したりもしました。きめ細かな配慮を施したデザインで、観光客がのびのびと気楽に宿泊できるようになっています。

エコに取り組み、衛生観念を身につけるため、アメニティーは自前で準備することが推奨されているだけでなく、チェックアウトの際は、自分でベッドのシーツを外さなければならず、自律的な行動を通して、環境を尊重し重視する気持ちを養えます。また、短期アルバイトの住み込み、Facebookのチェックインによる優待サービスなどがあるほか、不定期的にバックパッカーを招いてのミニセミナーも行っていて、観光客の人気を集めています。

工場風のインテリアデザインの「龍蝦先生的秘密巢穴設計青旅」

台北駅の近くにある「龍蝦先生的秘密巢穴設計青旅」は、重慶北路一段の古い商業ビルの9階を改築したゲストハウスです。責任者のAlexが留学していた際にレストランのアルバイトで伊勢エビ(龍蝦)の殻をむいていたことから、友人らに「龍蝦先生」(伊勢エビさん)と呼ばれるようになり、自分の経営するゲストハウスの名前も自然とこうなりました。

個性的なゲストハウスをオープンしようと思っていたAlexは、ゲストハウスの視察のために、ソウルや東京などの都市に足を運び、2年近くの歳月をかけてようやくゲストハウスに適した場所を台北で見つけたのだといいます。意気投合した友人を経営スタッフに迎え入れ、お互いに創意を発揮して刺激し合いながら共同でゲストハウスを経営するというほかとは一線を画すスタイルを採用しています。フロント業務やベッドメイキング、清掃作業などもすべて経営スタッフが自ら行っています。

ゲストハウスのインテリアデザインのコンセプトは工場風。300坪の空間にティファニータイプ、ウェールズタイプ、北欧タイプ、寝台特急タイプなど20室のタイプの異なる客室があり、カップル、家族連れ、個人旅行の観光客が宿泊するのに適しています。また、外国人観光客の旅の疲れを軽減できるように、空港送迎サービスやハガキ投函代行サービスを提供しているほか、台北の生活に溶け込み、新しい友達と知り合えるように、毎月さまざまなテーマのプチツアーや食事会なども行い、想い出作りのサポートもしています。

オーナー兄弟の行き届いたサービスが受けられる「紅米國際青年旅館」

もともと金融業に携わっていた兄弟がオープンしたゲストハウスが、「紅米國際青年旅館」です。妹のKellyは、よくふたりで海外旅行に出かけ、好んで個性的なゲストハウスに泊まっていたことから、世界各地の人と知り合い、多くの友達ができたといいます。また、海外のゲストハウスの多くは、経営者の個性が反映されていることから、台湾に戻ったふたりは個性的なゲストハウスをオープンする準備に取り組みました。

カラフルで生き生きとしたデザインのゲストハウスは、若い活力に満ちあふれています。客室のカラフルなオーダーメイドのベッドは、ゆっくり寝られるように、木製のものより安定している鉄製にしています。また、観光客に安心して宿泊してもらえるように、タイの有名なホテル「ラップ・ディー・バンコク」のセキュリティーシステムのカードキーを参考にしたといいます。宿泊客の出入りとベッドごとの電気の使用状況が有効に管理できるように、ベッドごとにカードキーがあります。チェックアウト当日の正午には機能が無効になるので、安全性が高く、節電の効果もあります。

一般的に台湾のゲストハウスでは朝食は提供されませんが、ここでは無料の朝食と台湾フルーツが提供されるので、明るく清潔な談話室でオーナーが真心込めて準備した豪勢な朝食を味わいながら、ほかの宿泊客と交流することができます。また、毎週土曜日の朝10時からは、観光客の期待を集めている大稻埕のガイドツアーがあり、このゲストハウスがアレンジしたガイドツアーを通して、みんなでいっしょに台北の歴史と文化に触れられます。細かなところまでオーナー兄弟の配慮が行き届いていて、外国人観光客に台北人のおもてなしを知らしめています。

台北を訪れた際は、是非、個性的なゲストハウスに宿泊して、それぞれの地域の異なる風情とオーナーのきめ細かさと温かさに触れてみてください。

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Taipei’s Youth Hostels – Inexpensive, Friendly & Comfortable

Taipei’s Youth Hostels – Inexpensive, Friendly & Comfortable

‧Discover Taipei 2014/07/14

The city of Taipei is a place of culture, history and rich natural scenery. Earlier this year the overseas website Buzzfeed chose the city as one of the world’s best places for solo travel, and the urban charms of Taipei, along with Taiwan’s stunning natural scenery, stimulated The New York Times to choose the island as one of the “52 Places to Go in 2014,” placing it 11th.With the international media repeatedly reporting on Taipei’s scenic allure, the city is increasingly identified as a must-visit destination for international travelers. Last year designated as the World Design Capital 2016, good design is intricately linked with this city’s character. In the last two years many youth hostels of innovative design have been unveiled around the metropolis, presenting the international traveler with attractive new accommodation choices.

In this issue we introduce five of these youth hostels. Each has its own novel design, and in each a bed goes for NT$600 to NT$1,000, presenting travelers with the perfect combination of good design and budget price. Budget-conscious travelers are assured a relaxed stay with both assured quality and budget-friendliness, at a friendly place where you’ll meet new friends from around the globe while experiencing Taipei.

Flip Flop Hostel: Telling You the Story of Taipei

Flip Flop Hostel (夾腳拖的家) is located beside Q square (京站時尚廣場), by the Taipei Main Station (臺北車站). The building in which it is housed, formerly a Taiwan Railways Administration (臺灣鐵路管理局) dormitory facility, has been transformed and now has a pronounced artistic ambience. This has made it a popular accommodation choice with artists and other creative types visiting Taipei. The operator, Jasper, also formulated the house accommodation-exchange program whereby the artists and creators enjoy free accommodation in exchange for their talent, using the hostel’s open spaces and walls as their showcases. These works give the hostel unique style and charisma. To preserve the architectural integrity of the old building, no elevators have been installed, which makes the place more suitable for younger travelers. The hostel provides each guest with a comfortable pair of flip flops and, in support of eco-friendly practices, encourages guests to bring their own toiletries.

Flip Flop Hostel was established by three young people who love telling stories. They have mapped out a number of tour itineraries that help their guests experience Taipei from different angles; hostel staff members serve as your guides, taking you on leisurely walks or cycling outings through the city, regaling you with commentary and local stories along the way, presenting their city in depth.

On My Way Taipei Youth Hostel – A Platform for Meeting Other Travelers

In a review of over 140 Taipei specialty lodgings conducted by the well-known travel review website Tripadvisor.com, On My Way Taipei Youth Hostel (途中,台北國際青年旅舍) was rated number one among travelers. This specialty hostel was opened as a partnership by 13 people who themselves love to travel. To create what they wanted to be the ideal hostel they spent two years seeking the right building, and finally found what they were looking for in an old place on Guangming Road (光明路) in Beitou District. With careful, meticulous design and planning, they transformed the old structure into a youth hostel of distinctive style.

The building is five stories high, and rooms are located on the second through fifth floors. There is a travel library and common kitchen on the first floor, a rooftop terrace with outdoor lounge chairs for guest use, and a basement-level common room where travelers can share experiences, and enjoy concerts and theme activities such as barbecues and dumpling-making gatherings, which are regularly staged. These public spaces encourage guests to share information and experiences with each other, making the lodging a great place to get to know other travelers.

On My Way is located in Beitou, which possesses a rich hot-spring culture and unique geographical features that make it a favorite destination for international travelers. To make a visit even more special, the hostel has worked with the area’s hot-spring enterprises to offer guests hot spring bathing coupons, giving visitors discounts when using selected facilities and enabling them to enjoy the area is hot springs. During their stay at the hostel, visitors can also enjoy the guided tours, arranged periodically, and explore Beitou’s trails, night-markets, morning runs, etc., getting to know the local people and culture. As can be seen, this is a youth hostel that goes out of its way to please.

Green World Hostel – A Good-Vibe Space on Taipei’s Trendy East Side

Green World Hostel (洛碁背包客棧) is located in Zhongxiao Commercial District (忠孝商圈), on the bustling streets of east Taipei. The attractive greenery that lines Dunhua South Road (敦化南路) can be seen through the windows. Though in the heart of the city’s most prosperous and flourishing area, rates for the comfy rooms are moderate– great news for those traveling on a budget. In addition, though the area is very busy, safety is not a concern.

The management team at the hostel was changed last year, and it was completely remodeled. The walls are painted in different colors. The space is partitioned into areas for different uses. The management team checked out numerous overseas backpacker hostels before deciding on facilities, and among the new amenities chosen for the comprehensive redesign are extra electrical outlets by all beds, racks and stands, bed-head lights, bunk-bed curtains, and lockers. The result is a guest experience of much enhanced ease and comfort.

Promoting good hygiene coupled to green-living concepts, the hostel encourages visitors to bring their own toiletries and remove their own bed sheets when checking out. The hope is that this honor-system approach will cultivate a heightened sense of respect for and cherishing of the environment. The hostel also offers a work-for-accommodation exchange, special offers for check-in on Facebook, and other programs, and periodically invites experienced backpackers to give talks on their experiences, all of which are very popular with its traveler guests.

Mr Lobster’s Secret Den Design Hostel: A Creative Hostel With an “Industrial Design”

Another hostel housed in a renovated older building is Mr Lobster’s Secret Den Design Hostel (龍蝦先生的秘密巢穴設計青旅), also located near Taipei Main Station , on Section1 of Chongqing North Road (重慶北路1段) on the ninth floor of a commercial building. The hostel is named after Alex, the proprietor, who took a job shelling lobster at a restaurant while studying abroad and was nicknamed “Mister Lobster” by friends. It seemed only natural to use the name when he decided to open up his “secret den.”

Alex says that he wanted to create a youth hostel that was one-of-a-kind, so he first spent time checking out youth hostels in Seoul, Tokyo, and other cities. He also spent almost two years searching in Taipei before finding a suitable location. Unlike many other hostels, this one is run by a group of like-minded friends who feed off each other’s creative energies. They share all duties and responsibilities – all counter work and even the bed-making and general cleaning are personally handled by the team members.

The design chosen for the facility is “industrial style.” The rooms in the 992-square-meter hostel are divided into 20 different kinds, with names like Tiffany Blue, Classic Wales, Large Family and Sleeper Train Bunk Bed. There is something for everyone, from couples to small families to solo travelers. In addition, taking the burden of minor travel-related practical matters out of their foreign visitors’ hands, the hostel offers an airport shuttle service and postcard-mailing service. It also organizes small monthly theme-tour outings with a wide range of topics, group meals, and other activities, helping guests more easily blend into local life, meet new friends, and go home with richer memories.

Homey Hostel – Attentive Service From a Brother-and-Sister Team

Homey Hostel (紅米國際青年旅館) was opened by a brother and his younger sister, who both formerly worked in the financial industry. Sister Kelly says that in the past, the two often had to travel abroad, and they liked to stay in specialty hostels, with the result that they acquired many foreign friends. Most foreign youth hostels reflect the personal style of the operator, and they decided they wanted to create their own youth hostel of unique, personalized style back in Taiwan.

The hostel’s design is vibrant and colorful, brimming with youthful exuberance. There are custom-made iron beds in the rooms; iron was selected because it is firmer and more stable than wood, thus providing a more peaceful, comfortable sleep. According to Kelly, in order to provide a safe and secure environment for guests, “We have used the same magnetic card access-control security system that Thailand’s famous Lub.d Bangkok Hostel utilizes. A key card is provided to each guest for each individual bed. These effectively control guest security and electricity use. Since they can’t be used after noon on the guest’s check-out date, security is ensured, and energy is saved.

Hostels generally do not provide breakfast, but Homey provides free breakfast and Taiwanese fruit. Guests sit down to a hearty meal, personally prepared by the owners, in the clean and brightly lit common room, interacting with other visitors and striking up friendships. Guests also much look forward to the free guided tours of Dadaocheng (大稻埕) hosted by the hostel each Saturday morning at 10, heading out together to explore Taipei’s history and culture. Every little detail reveals the care and respect that Kelly and her brother show for their customers, showing Taiwan’s friends from overseas the warm hospitality of the people of Taipei.

Choosing lodgings of unique style is important for any exploration of Taipei. Each hostel offers a different experience of the local character along with the personal touch and warm heartedness of the operators.
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換航路?!機客驚恐!我班機評估今換

驚恐!我班機評估今換航路

【聯合報╱記者李承宇/台北報導】2014.07.18 02:10 pm

馬航客機在烏克蘭上空墜落,華航與長榮表示,飛西歐航點客機都會經過烏克蘭上空,但在烏克蘭與俄羅斯的克里米亞紛爭後,國際民航組織已關閉可能因紛爭造成潛在危險的航路。兩家航空公司昨天飛西歐班機均已安全抵達,正在密切注意這次馬航事件原因,評估今天返台班機是否調整航路。

華航目前每天有一班飛阿姆斯特丹,長榮飛阿姆斯特丹每周三班、飛倫敦七班,都是從台北出發,經泰國曼谷中停載客後,再飛往西歐。從西歐飛返的路線,都是先往東飛,經過烏克蘭一帶再往南朝土耳其方向;飛到曼谷中停後再返回桃園機場。

航空業者指出,這種航路是最具經濟效益的飛法,從西歐飛東南亞通常都會循此方向。不過因為克里米亞紛爭,一些經過具潛在危險的航線,國際民航組織已公告關閉,現在在飛的航線,理論上都是安全的。華航與長榮都在密切注意意外原因及出事地點與航路,評估是否調整班機返台路線。

觀光局指出,國內旅行團操作歐洲團,很少搭乘從阿姆斯特丹飛吉隆坡的馬航班機;然而馬航機票相對便宜,是否有台籍自由行的背包客選擇搭機到吉隆坡轉機歐洲,目前無法確定。

觀光局已通知旅行公會全聯會調查是否有台灣團搭乘此航班,也指示觀光局吉隆坡辦事處就近與馬航總部聯絡,了解是否有台灣旅客。
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